西田幾多郎

主な考え方

  • 純粋経験を出発点に、西洋哲学と東洋思想を接続しようとした。

具体例

  • 主観と客観に分ける前の、ただ経験が起きている状態を純粋経験と呼ぶ。

関係する人

  • 道元: 日本思想・禅の背景として関係。
  • カント: 西洋哲学との対話対象。